7 タンピングの強さ(強すぎず、弱すぎず)
タンピングすることで湯が直ぐに上がってくるのを防ぎ圧力を高めてくれます。
タンピングを強くし過ぎるとコーヒーが上がってこない場合がありますので、強くタンピングしないというのがポイントになります。
バスケットに粉を半分から3分の1くらいまず入れて軽くタンピングを行い、残りの粉を入れ指で整えたりしながら均一にしていきます。
粉を全ていれてからタンピングするよりも半分から3分の1程度入れたところでタンピングを行ってください。

半分まで粉を入れて軽くタンピングを行い、残りの粉を詰めていきます。